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③ 自己愛→自己開示→自己実現。自分の魂を表現し続けると自分の魂を活かす自己実現へと向かう。

更新日:7月3日






人は自己否定により自分を傷つけると、魂が歩みたい人生から少しずつ外れて行きます。



自己否定すると身体の内側に流れる現実を動かすエネルギーの循環が悪くなります。


このような時は人生が静止したように感じる出来事が起きてきます。


人生が静止したように感じる出来事が起こる時は、魂があるがままの自分、つまり本来の自分を思い出すように気づきを促しています。



魂の姿は多面体です。


多面体である魂のあるがままの姿、ポジティブ、ネガティヴ両面を受け入れて、自分を知る努力を続け、あるがままの自分を生きる事を諦めなければ人生は再び動き始めます。


本来の自分で生きて本心から望む事を行動し自己実現していく事で自分の魂が求めるソウルワークに気づきます。



自己実現をしていくには、本音の中にあるネガティブな感情を否定せずに、自分の性質を自分で理解して、あるがままの自分を自分で受け入れることが大切です。


否定したくなるような自分も自分自身の一部です。



あるがままの自分を受け入れて、本来の自分を表現し自己実現していくと、身体の中のエネルギーが自分が自分に向ける愛で満たされていき、社会に貢献する自分へと変わっていきます。


自己実現は魂の欲求に素直に応え行動して実現してゆくことです。


自分の魂を信じて魂に身体を委ね本当の自分を体現する場を自分に与えてください。



自分の心の中にあるポジティブ、ネガティブ両方を含む本音を受け入れて、本心から望む事を行動し実現していくと、自分の魂の姿に自分が近づいていきアセンションしていきます。

アセンションとは魂の姿である、あるがままの自分を外側の世界へ表現し形にして生きていくことです。



ソウルワークをする事は自己実現になり、アセンションを選択する生き方へと繋がっていきます。


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本来の自分を生きることは 自分の心が愛したいものを知り 人生に取り入れて、 自分が心から愛したいものと 共に生きていくことです。 自分の身体の内側から湧き上がる事を 信じて行動する事で、 心のままに生きられ心身を健全に保てます。 自分の心が望む体験に 理由や必要性を探してしまう時は、 自分自身を否定して自分を傷つけていないか 身体を感じてみてください。 魂は 自分が肯定している内面と 自分が否定し