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望みの現実化とチャクラで感じていること



第ニチャクラと

第四チャクラで

感じていることが違うと

望みは現実化しづらいです。


第四チャクラ(ハート)で

感じていることは

意識に上がってきます。


「〜したい。〜になったら。」など

いつも望みを叶えたいと

祈っています。


一方、

第ニチャクラ(丹田)で

感じていることは

意識に上がりづらいです。


望みが叶わない場合には、

第ニチャクラにある過去の記憶たち

が望みを叶えることを

拒否している可能性もあります。


このような場合には

過去の記憶たちが総動員で、

「願いを叶えたら不幸になるよ〜」

などと叫んでいるかもしれない…。


でも!!

地球は自分の願いを叶える場所!!


それなら、どうすれば良いのか?


第二チャクラは

自分の望みを叶えるエネルギーの

核の役割をし、

意識も持っています。


お腹を感じてから、

「〜を叶えたい?」と

お腹に聞いて。


お腹からの声が聞こえるまで

辛抱強く、お腹に意識を向けて

お腹を感じてください。


どんな言葉が聞こえましたか?


「実は、〜が嫌だ。」

「〜だからできない。」などの、

"叶えることを拒否する言葉" が

聞こえていませんか?


もし叶えることを

拒否する言葉が聞こえたなら、


"叶えることを拒否する言葉" の

裏には

"叶えたくない理由" があります。


「〜が信じられない。」

「どうせ〜だ。」などの言葉が

お腹から聞こえなくなるまで、

十分にお腹の中の意識と

話し合いをしてください。


"お腹の意識" の気が済んだなら、

「もう、いいよ。叶えてもいいよ。」

という言葉が聞こえてきます。


そうしたら、

しばらくの間、"お腹の意識" と

一緒に過ごしながら望みの現実化を

待っていてください。


"お腹の意識" と繋がれたのなら、

"頭の意識" で

望みを叶えているのではなく、

"お腹の意識" で

望みを叶えていることに

気づきます。


望みを叶える仕組みが

自分の身体に備わっていると

理解できたなら、

望みを叶えるための

準備が整います。





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本来の自分を生きることは 自分の心が愛したいものを知り 人生に取り入れて、 自分が心から愛したいものと 共に生きていくことです。 自分の身体の内側から湧き上がる事を 信じて行動する事で、 心のままに生きられ心身を健全に保てます。 自分の心が望む体験に 理由や必要性を探してしまう時は、 自分自身を否定して自分を傷つけていないか 身体を感じてみてください。 魂は 自分が肯定している内面と 自分が否定し